採用情報のページをご覧いただく前に 未来の自分に期待していますか?
YES NO
他人にぶらさがる安定した人生を送りたいですか?
YES NO
先生と呼ばれる誇りよりもクライアントの幸せを優先できますか?
YES NO
是非弊所へご応募ください!! 設立から10年間に亘って業務好調!

ですが、人財不足に悩んでおります・・・。
〜特に、実力者の方にはチャンスです!〜

例えば、

・実力はあるのに勤務先での評価が低い(給与、待遇が悪い)とお嘆きの方
・特許事務所を独立開業したものの営業が上手くいかず売上不足にお悩みの方
・ご家庭の事情等により在宅しながら高収入を目指したいとお考えの方

〜貴方自身の明るい未来を応援するため、下記事項で貴方をサポートします〜
・土日祝祭日、各種休暇は勿論完備、完全在宅勤務も OK です。
完全歩合制度(売上の30〜40%を給与支給)で高収入も目指せます。

その他詳しい情報はこちら→求人情報へ
残念ながら弊所の所員には向いておりません…

弊所では「未来の自分に期待している」人財こそ必要としております。

「未来の自分に期待している」という意識を持っているか否かは、なんとも漠然とした求人要件と一見思われがちです。しかしながら、弊所は、当該意識は「仕事人が一人前になるための本質」と考えています。「未来の自分に期待している」方は、即ち、「目標」や「夢」がある方であり、「それを実現させたいという意志」がある方である、と考えるからであります。「目標」や「夢」があれば、@これらの実現を目指し、様々なことを主体的に考え、提案をし、行動をとる、Aこれらの実現を夢見、高いモチベーション(ドキドキ感)を維持できる、B結果、全力で頑張る、からであります。結局、この要件で我々が見ているのは「頑張ろうとする意志」や「頑張れる能力」ともいえます。

弊所の理念は、「フットワーク軽く迅速なサービスを」です。我々は「サービス業」である以上、@クライアント様の「利」のみを考えるべきである、Aクライアント様の「利」に繋がったサービスを提供してはじめて、我々は「利」を得てもよい資格を有する、B弊所では「フットワーク軽く迅速なサービス」を実現することこそが、効率的且つクオリティーが担保された業務の遂行手段である、と考えるからであります。そして、この理念は、「クライアント様の立場に立ち、全力で頑張る」ことを大前提としたものであります。だからこそ、「頑張ろうとする意志」や「頑張れる能力」を求めているのです。「頑張ろうとする意志」や「頑張れる能力」が無い方は、弊所のような「中小規模の特許事務所(換言すれば、スタッフ一人一人の重要度が相対的に大きい事務所)」「少なからぬクライアント様から多大な期待を受けている事務所(換言すれば、弊所を全面信頼し、すべて又は相当量の業務依頼や各種相談を頂戴している事務所)」向きではございません。

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残念ながら弊所の所員には向いておりません…

弊所では「独立心ある」人財こそ必要としております。

弊所が「独立心ある」人財を求めるのは、将来的な事務所構想として、各有資格者(又は有資格者同士)で社内ベンチャー的な組織(「社内的なブランチ」や「社内的な法人的組織」)を作る、これにより事務所の理念である「フットワーク軽く迅速なサービスを」の継承を図る、ことを狙ったものであります。このようなことから、弊所では「独立願望の強い」人財を求めております。

また、社内ベンチャー的な組織の「長」となってもらうことで、仕事の上で何よりも重要な「責任感」を体得して欲しいとの想いもあります。組織にぶら下がって生きる、何かあったとき何でも「人のせい」や「世のせい」にして生きる、即ち、責任感の無い立場や意識での仕事、とても楽な生き方だと思います。ただ、弊所では、責任感のある方を求めております。これは、知的財産という、クライアント様にとって最重要資産ともいえるものを扱っている業務であるからです。少しの手抜きや手続きミス等により、最重要資産が無になることを極力回避するためには、優秀な人財やパワー・教育・システムの充実等ございますが、結局のところ、すべての根底にあるのは「責任感」だと考えています。

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残念ながら弊所の所員には向いておりません…

弊所では、「クライアント様の幸せを優先する」人財こそ必要としております。 我々は「サービス業」であり、クライアント様の「利」があり、はじめてそこに我々の「利」もあります。このサービス業の基本を決して忘れてはなりません。即ち、クライアント様の幸せなくして我々の幸せなどあり得ない、このように考えます。

ところで、我々弁理士はときとして「先生」と呼ばれています。敬称や物事を教える職業だから等の理由だと理解しておりますが、弁理士資格を取得したことのみをもって「先生」と機械的に呼ばれる当業界の慣習が存在することは否めません。そして、有資格者の方には、「先生」と呼ばれることをもって本来サービス業であることを見失い、尊大で慇懃無礼な態度をとられる方が多少なりともおります。「自分自分」ではなく、「クライアント様の幸せを優先する」、即ち、相手の立場に立てる人財こそ、人間としても成長でき他人からも信頼され、もって、本当の意味での人生の成功者になれるのでは、と弊所では考えております。だからこそ、弊所では「クライアント様の幸せを優先する」人財を求めている次第であります。

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